「ユーザー」の見地で

当社はカメラやレンズなどの機材メーカーからすれば「ユーザー」です。さらにソフトウェアを動作させるプラットホームとして、エンドユーザーに薦める立場でもあり、必然的に厳選することになります。
当社が重視するのは
・担当者がどの程度動いてくれるか。
・使いやすさ。
・コストパフォーマンス。
・納期などの入手性。
など。
逆にどうでもいいのは
・カタログスペック。
・「使えない」機能。
・必要以上の性能。
・「買えないほど」高額な商品。
・メーカー論理で作られた製品。
など。
基本的に「使ってみなければわからない」という考え方で、とにかく試します。
試した結果で「薦められるもの」を紹介していきたいと考えています。

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