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今回のセミナーの準備を進める中で、ようやく自分がどこに向かえばいいか答えが見つかりました。
「グローバルに対応した最適品質を構築する」
1)簡単な操作で「見えれば検出できる」を実現する。
2)目視の感覚を定量化し、過剰品質をコントロールする。
3)200万円以下、100万円を目指す。
今までどうしても「見にくいもの」「見えないもの」があり、目視検査を超えることは難しいと考えていました。そのため「ほんとに売っても大丈夫か」という葛藤もありました。
でも
導入ユーザーのほとんどがクレームゼロになったという事実
さらに検出能力を緩めようとしはじめるという事実
があり・・・
実は「見にくいもの」「見えないもの」にこだわる必要はないのでは?
それよりも自動化することで
・とんでもない不良の見逃しが無くなる
・過剰品質をコントロールできるようになる
・その先にしか「目視検査レス」はない
というメリットの方が遙かに大きい。
最適品質=「クレーム無し」「過剰品質抑制」「コストダウン」は自動化しないと得られない。
グローバルで戦える最適品質を得るためには自動化しないといけない。
今までは「ブレーキを踏みながら、アクセルをソロソロと踏んでいる」状態でした。
もうブレーキを踏むのはやめます。

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