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現場と向き合う姿勢

業界紙の「映像情報インダストリアル」のHさんとお話させていただきました。
Mavicを含めどのようにすれば盛り上がるか」の質問に対して、以下のような企画をご提案させていただきました。
1)「画像センサ」の比較レビュー
この業界の最大勢力は「画像センサ」であることは間違いなく、それらの本当の力を比較レビューして欲しい。間違いなくユーザーも、また業界に携わる人も欲している情報である。
もっとも、「画像センサ」メーカーが企画にのるかどうか、誰が評価するかという問題があり現実味が。
2)「ユーザー訪問」
「画像」を使う側を訪問し、「画像」の現状、望んでいることを記事にするのが面白いのでは。
ユーザーサイドからすれば自分たちが欲しているものを広く発信し、多くの情報を得ることが可能になりますし、メーカーからすればどのようなものが現場で望まれているかを知ることができます。
これはまだ現実味があります。
あらためて「映像情報インダストリアル」誌を手にとって見ると、メーカーなどからの一方的な情報提供しかありません。せめて「読者の声」ぐらいは欲しいところ。
いまこの業界が必要としているのは「現場と向き合う姿勢」ではないでしょうか。
#「記事」という話もありましたが、私が書くといろいろな波紋が・・・

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