開発者の余談
ようやく一段落

展示会前から続いていたバタバタがようやく一段落しました。 #展示会から10日あまりで、セミナーの内容を3回再演しました・・・ #明日朝にはセミナーの配布資料のご案内ができそうです。 ここのところいろいろ聞いた話をご紹介い […]

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開発者の余談
うまくいかないのは当然

展示会前からの仕事が一段落し、応援に入っていただいていました販売店の方々と総括を行い、担当分けを行いました。これから総動員でフォローを開始いたしますので、よろしくお願いいたします。 この総括の中で、私が直接お話させていた […]

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開発者の余談
現場の姿勢

画像テーマの成否の鍵は、少なくとも「高価な照明器」ではないと思います。 大事なのは「現場の姿勢」だと思います。 自分たちで使うものだから、自分たちで見極める。試して、較べて決めるという姿勢。 「私たちにお任せください」と […]

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開発者の余談
「予想外」は発生する

国際画像機器展は、FIユーザーの方から近況をお聞きするいい機会になりました。 今回、いくつかのユーザーから同じような話を聞いたのですが、 「加工上、起こりえない」と思われていた不具合が見つかった というものです。また、 […]

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開発者の余談
画像処理検査はどうあるべきか

画像処理検査装置を導入すると、ほんとうに目視検査員が要らなくなると思いますか。 目視検査員が行う「ギリギリの判断」を画像処理検査装置ができると思いますか。それも不良品を完全に流出させないで。 ロボットの知能が人に追いつく […]

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開発者の余談
カタログ脱稿

展示会前の恒例であるカタログの作り直しですが、ようやく脱稿できました。 しばらくBlogが停止したのもこのため。 今回は、Basic3とColorをまとめて8ページものになりました。 ちなみにいつも自分でIllustra […]

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開発者の余談
ICの外観検査

ICの外観検査装置の主にメンテナンスを担当されている会社の知り合いが訪ねてきました。 そして半導体関連の外観検査装置の実情を聞きました。 どうもキーは「異物」のようですね。 話を聞いていて感じたのは、ICの外観検査という […]

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開発者の余談
「モノづくり」と「画像処理」

今日の日刊工業新聞の社説に、「ある工場では顧客クレームや不良品が増えてきた」とあります。 正直なところこの一因に、「画像処理検査の普及」があるような気がします。 ご承知のとおり、現在の画像処理検査のレベルは「判断力」の点 […]

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開発者の余談
意外とニーズの多い「手置き」検査装置

ここのところ、手でセットしてカメラで検査するという「手置き」検査の引き合いが続いています。 おそらく普通の画像処理検査装置のイメージでは「コストと手間に見合わない」と思います。 しかしながら、 汎用性が高いうえ、設定と調 […]

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開発者の余談
カメラの取り付け面

いつも思うのですが、カメラの取り付け面は天面のほうが便利なんじゃないでしょうか。 たいていの場合、撮像面は水平面上にあり、カメラは垂直に取り付けます。装置の操作面にモニタがあるとすると、画像の違和感をなくすためには、カメ […]

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